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『公和物語』 第十四話(コーチ)

2012年10月30日 · コメント(0) · 公和物語

『公和物語』とは?

「なぜ起業プロコーチをしているのか」

「どういう経緯で起業プロコーチになったのか」

「起業する前はどんなことをしていたのか」

「そもそも、佐藤はどういう人間なのか」

といったことをお伝えすることで、前へ進むためのきっかけにしていただけるかもしれないと思い、これまでの私の経験を『公和物語』としてお伝えしています。

 

【公和物語 第十四話(コーチ)】

マイケル・ボルダックのコーチ認定プログラムを終了し、晴れて認定コーチとなりましたが、コーチとして起業するためには、やはり先輩コーチのサポートを受けながら進めていきたい。

 

そんなふうに思っていました。

 

そして、できれば私のように今までは会社員として働いていて、そこからプロコーチとして起業し、すでに結果を出された方のコーチングを受けたいなと思っていました。

 

実は、その“コーチ”がすぐに近くにいたのです。

 

その“コーチ”とは?

 

私が受講したマイケル・ボルダックのコーチ認定プログラムで受講者をサポートされていた先輩コーチの方でした。

 

実は、コーチ認定プログラムを受講中に、コーチ認定プログラムの宿題で売上ベスト3に入った方に相談したのです。

 

「プログラム終了後に誰のコーチングを受けようか迷っているんです。」

 

そうしたら、

 

「もし、本気でコーチとして起業したいなら、ぜひコーチングを受けた方がいいですよ」

 

というアドバイスをいただきました。

 

そこまでいうのならと決心し、その方のコーチングを受けることにしました。

 

そして、その方とのコーチングセッションが始まり、第一回目のセッションで、衝撃的な話をされました。

 

“家族との関係”についての話でした。

 

その“家族との関係”とは?

 

次回は、その“家族との関係”についてお伝えしていきます。

 

『公和物語』バックナンバーはこちらからご覧になれます。↓

第一話(起業決意) http://ouenryoku.com/archives/200

第二話(事情) http://ouenryoku.com/archives/226

第三話(理由) http://ouenryoku.com/archives/237

第四話(出会い) http://ouenryoku.com/archives/256

第五話(変化) http://ouenryoku.com/archives/330

第六話(出来事) http://ouenryoku.com/archives/365

第七話(悩み) http://ouenryoku.com/archives/388

第八話(誕生) http://ouenryoku.com/archives/457

第九話(想い) http://ouenryoku.com/archives/494

第十話(障害) http://ouenryoku.com/archives/524

第十一話(驚き) http://ouenryoku.com/archives/540

第十二話(宿題) http://ouenryoku.com/archives/563

第十三話(感情) http://ouenryoku.com/archives/587

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