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	<title>応援のチカラ「家族と夢とライフワーク」 &#187; その他</title>
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	<description>マイケル・ボルダック認定プロコーチ 佐藤公和オフィシャルブログ</description>
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		<title>【コツコツ続けるコツ】１２０　家族・パートナーに応援される（その７）</title>
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		<pubDate>Mon, 18 Nov 2013 12:56:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[s_kimikazu]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[コツコツ習慣化]]></category>

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		<description><![CDATA[“応援のチカラ”オフィシャルブログをご覧のみなさまへ。 “応援のチカラ”の佐藤です。 【コツコツ続けるコツ】と]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>“応援のチカラ”オフィシャルブログをご覧のみなさまへ。</p>
<p>“応援のチカラ”の佐藤です。</p>
<p>【コツコツ続けるコツ】と題して、コツコツ習慣化のポイントや大切にしたいことなどについてお伝えしています。</p>
<p>お仕事やお休みの時間などの合間にご覧いただいて、お役立ていただければ幸いです。^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: large; color: #0000ff;"><strong>【コツコツ続けるコツ】１２０</strong><strong>　家族・パートナーに応援される（その７</strong><strong>）</strong></span></p>
<p>妻に内緒で起業準備をしていた「後ろめたさ」が原因で、準備が進まないかった私が、悪循環からどうやって抜け出したのか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「私のコーチとのセッション」でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>セッションの中で、いち早くそのことが原因だと気づいたコーチから言われたのは、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「佐藤さん、家族に応援されなかったら、周りの人からも応援してもらえませんよ。一番大切なところなんです。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「もし起業するということが言いづらいのなら、まず副業で始めて、軌道にのったら起業するということを伝えてみたらどうでしょうか。それなら言えそうな気がしませんか？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と、後押ししていただきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これまで長い期間、内緒にしていたこともあって、妻が理解してくれなかったらどうしようという不安な気持ちでいっぱいでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、これが原因で準備が進まないのであれば、やるしかない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>覚悟を決めて、妻に伝えることにしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>妻にはどんなことを伝えたのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次回、お伝えしていきますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>交流会でどう人とつながっていくか？</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 05:04:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[s_kimikazu]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[“応援のチカラ”の佐藤です。 自分のやりたいことを実現するために必要なことをすべて１人でやることは不可能です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>“応援のチカラ”の佐藤です。</p>
<p>自分のやりたいことを実現するために必要なことをすべて１人でやることは不可能です。たとえば名刺。しっかりした名刺を作ろうとした場合、ロゴがあれば、あなたのこと、あなたの仕事のことをイメージしてもらいやすくなります。そのためには、プロのデザイナーの方にお願いする必要があります。あなたの仕事を一言で表すキャッチコピーやプロフィールの書き方、レイアウトの構成などをしっかり名刺に反映するためには、名刺づくりのコンサルタントの方にアドバイスしてもらうと、相手に伝わる名刺が作れます。もちろん、ビジネスとしてやっていくには、お客様も必要になりますよね。どうやってお客様と出会っていくか・・・協力してくれる人がいなければ実現できません。</p>
<p>そういった協力してくれる人と出会うのに最適な場所、それが「交流会」です。</p>
<p>交流会では、普段は出会うことができない、さまざまな職種や専門家の方が参加されています。でも、単なる「名刺交換」で終わってしまい、なかなかその後に関係を続けていくことができないという方が多いのではないでしょうか。私自身もＴＯＫＡ会という交流会を毎月１回定期開催していますし、多くの交流会に参加させていただいていますが、交流会でお知り合いになった方とどうつながっていけばいいのか、自分の経験を含めて、ポイントをお伝えしていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="color: #ff0000; font-size: large;">①参加する目的を明確にする</strong></p>
<p>たとえば、「知り合いから誘われたら参加する」といった場合、なんとなく近くにいた方や知り合いの方とお話しして終わってしまったということはありませんか。そもそも、交流会に参加する目的はなんでしょうか？１分でいいので参加する前に自分に質問してみましょう。目的に合った方と優先的に話をしようという心構えをしておくだけでも、結果はまったく違うものになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: large;"><strong>②相手の方を見るときは、仕事内容よりも人柄</strong></span></p>
<p>初対面で名刺交換したときにまずどこを見ていますか。ついつい仕事内容に目がいってしまいませんか？仕事内容を見て、自分の仕事と関係があるかないかという理由で判断していませんでしょうか。私の場合、もちろんどんな仕事をされているかというところも確認しますが、その前に、その方の印象や人柄を見ています。仮に仕事上、あまり接点が持てなそうだなと思っても、人柄や考え方、目指しているビジョンに共感できれば、接点が持てるところはないかを考えたりして、今後もお付き合いしていきたいなと思ってお話ししています。裏を返すと、自分自身もそういう姿勢で相手の方と話をすることができれば、「この人感じのいい人だな。また会ってみたいな。」という印象を持ってもらうこともできるのです。仮にその方と直接仕事でつながることはできなくても、その方のお知り合いの方とつながる可能性もあるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: large; color: #ff0000;"><strong>③人とつながるには、「まず先に与える」</strong></span></p>
<p>ついつい 、「イベントを開催するので参加しませんか。」「私の提供するサービスのモニターになってくれませんか。」といった自分がして欲しいことを先に伝えていないでしょうか。もし、あなたが同じことを相手から言われたらどう思うでしょうか。「いきなりお願いからなの？」と思ってしまうのではないでしょうか。私は、できる限り相手の話をじっくり聞くことを大切にしています。「今、どんなことをしているのか？」「これからどうしたいのか？」「どんな悩みがあるのか？」といったことを理解することで、自分ができることで何かお役に立てることはないかを考えます。そういう姿勢で話をしていると、自然と打ち解けることができますし、信頼してもらえます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いかがでしたでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一番大切なことは、お知り合いになった相手の方と直接「ギブアンドテイク」をしようと思うのではなく、<span style="color: #ff0000;"><strong>相手に「ギブ」をしたら、「テイク」は、不特定多数の誰かから回りまわって返ってくるという感覚で人と接すること</strong></span>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ついつい目先の結果を求めすぎて、目の前の相手に執着してしまい、うまくいかないということはありませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなときほど、心に余裕を持ち、相手に一歩譲って、「応援する」気持ちを持っていると、うまく回り始めるものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大丈夫です、応援する人は応援されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな心構えで交流会に参加していると、素敵な出会いに恵まれますよ。^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日も素敵な一日をお過ごしくださいね！</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>専門家として独り立ちするために必要なことは？</title>
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		<pubDate>Mon, 09 Jul 2012 05:02:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[s_kimikazu]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[“応援のチカラ”の佐藤です。 これから起業したいという方の中で、個人事業としてビジネスを始めたいという方が多い]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>“応援のチカラ”の佐藤です。</p>
<p>これから起業したいという方の中で、個人事業としてビジネスを始めたいという方が多いと感じています。例えば、コーチ・コンサルタント、カウンセラー、ヒーラー、セラピスト、士業など、なんらかの「専門家」としてビジネスをされている方のことです。私も交流会に参加するなどして多くの方とお会いする機会がありますが、最近増えてきています。要因は、最初からオフィスや設備投資、材料調達など初期投資を少なく抑えることができ、ローリスクで始められるというメリットがあるからだと思います。一方で、メリットばかりではなく、提供するサービスが目に見えないものが多いので、周りの方に信頼してもらったり、クライアントの方を獲得するまでには、時間がかかるというデメリットもあります。では、「専門家」として独り立ちするために必要なことはなんでしょうか？私の経験もふまえてシェアしますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ポイントは３つです。</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: large;"><strong>①提供するサービスを自ら体感している</strong></span></p>
<p>「専門家」として信頼を得るには、まず<span style="color: #0000ff;"><strong>「専門知識」</strong></span> が必要です。自分が目指す分野の知識をセミナーに参加したり、本を読んだりして吸収していきます。これは比較的多くの方がされていると思います。ポイントは、その吸収した<span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">「専門知識」を自分自身が体感しているかどうか</span></strong></span>なのです。なぜなら、自分自身の体感した<span style="color: #0000ff;"><strong>「経験」</strong></span>を通じての話と、経験を積まないまま「専門知識」として伝えた場合には、相手の受け取る印象がまったく違うからです。経験談があると言葉に重みが出てきます。その言葉の重みで、相手はあなたの印象を感じ取るのです。要するに「評論家」になってしまうと説得力を感じられないのです。まずは、自分が学んだ知識をできることからどんどん使っていきましょう。その経験を積めば積むほど、よりその知識が研ぎ澄まされていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: large;"><strong>②専門家というアイデンティティを持つ</strong></span></p>
<p>「専門知識」を自ら体感したら、肩書きをつけましょう。例えば「〇〇コンサルタント」「〇〇カウンセラー」という具合です。そして、肩書きの入った名刺をつくりましょう。最初はパソコンで手軽につくれるものでOKです。まず、自分自分が「専門家」というアイデンティティを持つこと大切です。なぜかというと、<strong><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">あなたが名乗らない限り、誰もあなたを専門家として認知してくれないから</span></span></strong>です。しかし、そう言うと「自分なんてまだまだ大した知識も身に着けていないし、経験もないし・・・」と不安に思う人がいます。ですが、今、専門家として活躍されている人もいきなり活躍されているわけではなく、誰もが同じスタートラインに立って、「専門家」としてビジネスをされてきているのです。また、名刺をつくると「自分は専門家なんだ」という意識や自覚が芽生えてきます。この自覚はとても大切です。「専門家」としての自覚が、どんどん知識を吸収して経験を積もうというモチベーションにつながるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: large;"><strong>③出し惜しみせず、どんどん周りの人にシェアする</strong></span></p>
<p>いきなり自分の提供するサービスを売ろうとせず、まずは、知り合った方にどんどん話をしていきましょう。「こんな知識を学んで、こんな体験をして、こんなふうに変わりました。」といった具合です。そのときのポイントは、<span style="text-decoration: underline; color: #0000ff;"><strong>純粋に楽しみながら話をすること</strong></span>です。人は、楽しそうに話をしてくれる人を好みます。そして、楽しみながら話をすると「なぜ、この人はこんなに楽しそうなんだろう？」と興味を持ってくれます。それをどんどん周りの人にシェアしていくのです。すると、思いがけなく「今度、そのサービスを試してみたいな」、「悩みを抱えている知り合いがいるので、ちょっと相談に乗ってあげてもらえないかな」といったチャンスをもらえたりします。<span style="color: #0000ff;"><strong><span style="text-decoration: underline;">チャンスをもらったらその時に出せる全力で、サービスを提供</span></strong></span>しましょう。そうすることで、改善点やより良いサービスにするためのヒントやアイデアが見えてきたりします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いかがでしたでしょうか？</p>
<p>「専門知識」を自ら「体感」し、「知恵」に変え、その「知恵」を周りに出し惜しみなくシェアする。それを繰り返すことによって、あなたは「専門家」として独り立ちすることができるようになるのです。</p>
<p>もしかしたら、この記事を読んで「そうなんだ、でも時間がかかりそうだな・・・」と尻込みされる方もいらっしゃると思いますが、「専門家」として独り立ちするためには誰もが通る道だと思ってください。大切なことは、<strong><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">そのプロセスを楽しみながらできるものなのかどうか</span></span></strong>です。もし、楽しめないとしたら・・・、もともとその分野は自分には合っていないものか、もしくは楽しめない要因となる心のブレーキがあるのだと思います。</p>
<p>「心のブレーキとはなにか」、「心のブレーキの外し方」については 、我流プロジェクト専門家ブログで関連する記事を掲載していますので、もしよかったらご覧になってみてくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「信念のチカラ　その１」（心のブレーキとは？）</p>
<p><a href="http://senmonka.garyuproject.com/20120203/8110.html">http://senmonka.garyuproject.com/20120203/8110.html</a></p>
<p>「信念のチカラ　その２」（心のブレーキの外し方）</p>
<p><a href="http://senmonka.garyuproject.com/20120217/8341.html">http://senmonka.garyuproject.com/20120217/8341.html</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日も素敵な一日をお過ごしくださいね^^</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ting「考えない」とうまくいく！』を読みました。</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 05:59:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[s_kimikazu]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさん、こんにちは。 “応援のチカラ”の佐藤です。 &#160; さきほど、『ting「考えない」とうまくい]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。</p>
<p>“応援のチカラ”の佐藤です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さきほど、『ting「考えない」とうまくいく！』（アルパ・テソリン）を読んで、気づきがありましたのでシェアしますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ある若いビジネスマンが、社内のメンターと出会い、直感を磨くことの大切さについて学び、成長していくという物語です。</p>
<p>物語を通して人生やビジネスにおいて直感の大切さをわかりやすく伝えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>直感というと、つかみどころがなくて、当てにならない不確かなものというイメージをお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。</p>
<p>しかし、私たちは普段あまり意識しなくても直感を使っているのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline; color: #ff0000;"><strong>虫の知らせ</strong></span>という言葉をご存知でしょうか。</p>
<p>「普段は親と連絡を取っていなかったが、虫の知らせが気になって実家を訪ねてみたら病気で倒れていた」</p>
<p>「今日は仕事終わりに飲み会を予定していたが、虫の知らせが気になってキャンセルして早めに帰宅したら子供が熱を出していた」</p>
<p>「仕事相手と話した会話が後になって気になり、もう一度連絡してみたら、仕事上でトラブルを抱えていたことがわかった」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>などなど、「あ！もしかしたら？」というようなビビっとくる“シグナル”みたいなものを感じることがあると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その“シグナル”には２種類あります。</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>①いいアイデアを思いついたときのような「ひらめき」</strong></span></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>②虫の知らせのような「危険を察知する」もの</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この２種類をうまく使いこなせることができれば、人生や仕事などで進むべき方向性や解決のヒントを見つけることができるようになるのです。</p>
<p><img src="http://greenz.jp/main/wp-content/uploads/2010/03/4334120075_7fb6e1a994.jpg" alt="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、直感は、考え事をしていたり、ネガティブな状態だったりすると気づきにくいという特徴があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、どうしたら直感を使えるようになるのでしょうか。</p>
<p>ポイントは、３つです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #ff0000;"><span>①１日５分</span>「考えない」時間を持つ</span></strong></span></p>
<p>私たちは、ふだん意識しないとあれこれ考えてしまいがちです。</p>
<p>「あーしたい」「こーしたい」「あれもしなきゃ」「これもしなきゃ」「なんでうまくいかないのかな」「あー面倒くさいな」</p>
<p>などなど、日頃から無意識に思ったり、つぶやいている言葉はありませんか？そんなときは、なかなか直感が働かないものです。</p>
<p>なぜなら、直感は<span style="color: #0000ff;"><strong><span style="text-decoration: underline;">「今、この瞬間に意識を向け、直感を感じ取る準備が必要」</span></strong></span>だからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>考えごとをしているときは、「過去」または「未来」に意識が向いています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「過去」・・・ああしておけばよかったという後悔</p>
<p>「未来」・・・まだ起こってもいないことへの不安</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>意識を「今」に向けることによって直感を働かせることができるようになります。そのためには、「考えない」時間を持つことが必要なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは、１日５分考えない時間を持ちましょう。</p>
<p>瞑想することがベストですが、いきなりは難しいという方は、どこか一点をじっと見ながら呼吸に集中しましょう。</p>
<p>考えごとをしてしまっても、その考えごと手放し、また改めて呼吸に集中しましょう。</p>
<p>最初はうまくいかなくても大丈夫です。慣れてくればできるようになっていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #ff0000;"><span>②気づきの練習をする</span></span></strong></span></p>
<p>考えない時間を持つにしていると、次第に直感を受け取れるようになってきます。</p>
<p>そのメッセージを受け取ったらそのままにせず、メモ用紙などにメモしておきましょう。私もメモ用紙を日頃から持ち歩くようにしていて、</p>
<p>このブログの記事のテーマも「あ！これいいかも」と思ったらメモするようにしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、そのメッセージにはどんな意味があるのか、じっくり深堀りしてみましょう。そうすると、今自分がすべきことが見えてきます。</p>
<p>それをひとつひとつ実行していき、うまくものごとが回り始めると、さらに多くのメッセージを受け取れるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #0000ff;">「メッセージを受け取ったら、その意味を深堀りし、できることから実行する」</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それを習慣にしていくと、直感を受け取れる力が徐々についてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000; font-size: large;">③直感で受け取ったメッセージを周りの人にシェアする</span></strong></p>
<p>受け取ったメッセージを周りの人にシェアしていきましょう。</p>
<p>「こんなアイデアが浮かんだんだけどどう思う？」という感じで周りの人にシェアしてみましょう。</p>
<p>周りの人から思いがけない素晴らしいアドバイスをもらえることがあります。</p>
<p>または、そのアイデアに共感してくれて、そのアイデアの実現を応援してくれたり、協力してくれる人も出てくるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シェアするときに注意点があります。</p>
<p>それは、<strong><span style="color: #0000ff;">「いきなり、うまく直感を使えていないネガティブな状態の人には話をしないこと」</span></strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんも「そんなの無理に決まっているよ」と言われてしまった経験はありませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シェアするときには、話をじっくり聞いてくれそうな人にまず話をしてみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いかがでしたでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみにこの本は、昨日自由が丘のブックオフでたまたま目について、「なんかこの本いいかも」とビビっときたので、買って読みました。</p>
<p>さらには、自由が丘には打ち合わせで行ったのですが、その帰りに「ブックオフに寄ったほうがいいかも」という直感も受け取りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんも予期せぬ出会いを楽しめるといいですね。^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日も素敵な一日をお過ごしくださいね！</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>“応援のチカラ”オフィシャルブログ開設しました。</title>
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		<pubDate>Thu, 10 May 2012 01:20:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[s_kimikazu]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさん、こんにちは。 “応援のチカラ”代表の佐藤公和です。 &#160; このたび、“応援のチカラ”オフィシ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。</p>
<p>“応援のチカラ”代表の佐藤公和です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このたび、“応援のチカラ”オフィシャルブログを開設しました。</p>
<p>みなさんのお役に立てる情報をお届けしていきますのでお付き合いいただければ幸いです。^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうぞ、よろしくお願いいたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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